あなたに合った保険、一緒に探します 枝川展小
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- 枝川展小
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- 知らないままは、もったいない!
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- 特定の保険会社に縛られない独立系FPとして、全社横断で最適な保険を提案。押しつけない姿勢と本音のアドバイスで、多くの方の「知らなかった」を「よかった」に変えてきました。
あなたの保険、損していませんか? 独立系FPが「本当のこと」をお伝えします
保険に入っているのに、なんとなく不安。
そもそも、自分の保険が正しいのかどうか、判断できる人が周りにいない。
そんな方のために、特定の保険会社に縛られない独立系ファイナンシャルプランナーとして活動しています。
「信頼できる人に任せているから大丈夫」は、本当に大丈夫ですか?
保険を見直さない理由として、よくこんな言葉を聞きます。
「昔からお世話になってる人に任せてるから」
「保険なんて、どれも同じでしょ」
「忙しくて、考える時間がない」
でも、少し立ち止まって考えてみてください。
その方は、全保険会社を比較した上であなたに最適な提案をしてくれていますか?
あなたが本当に困った時に、その保険で守られていると言い切れますか?
頭の良い弁護士や司法書士の先生でも、保険の中身は意外と把握していないケースが多い。
忙しい経営者ほど、何年も前に入ったままの契約を放置していることがある。
それが現実です。
全保険会社の中から「あなただけの最適解」を一緒に作ります
私が特定の保険会社に所属しない理由は、ひとつです。
会社の都合ではなく、あなたにとって本当に有利な選択肢を届けたいから。
個人の方には、ライフプランの整理から保険の見直し、資産形成まで。
法人の方には、同じ補償内容のまま保険料を3割から5割削減できるケースも珍しくありません。
年間100万円払っている損害保険が、50万円になることもあります。
大切にしているのは、「あなたが気持ちよく決断できること」。
無理な売り込みはしません。
30分話を聞いてみて、違うと思ったら遠慮なくそう言ってください。
こんな変化を体験していただいています
- 「こんな話、今まで誰にも教えてもらえなかった」という気づき
- 法人保険の見直しで、年間数十万円単位のコスト削減を実現
- 「押しつけられず、自分で納得して決めた」という満足感
なぜ私が選ばれるのか
保険の世界には、2種類の人間がいます。
会社のパンフレットを読み合わせて覚えた人と、本質を理解した上でお客様の立場で考えられる人。
私が大切にしているのは、「保険屋さんが教えてくれないこと」を正直にお伝えすることです。学校の勉強やメディアの情報からは得られない知識を、できるだけわかりやすく、正確にお話することを心がけています。
特定の会社の利益のためではなく、あなたの人生にとって何が本当に有利かを一緒に考える。
それが、私が独立系FPであり続ける理由です。
うまくいかない日々を重ねた私が、この仕事に本気になるまで
正直に言います。
私は最初から「お客様のために」なんて、きれいな動機でこの仕事を始めたわけではありません。
新卒2年目で左遷。「必要とされていない」と感じた日々
最初に就いた仕事は、メーカーの営業職でした。
一生懸命やっていたつもりでしたが、要領が悪かった。
同期30人の中で、最短最速で左遷になりました。入社2年目のことです。
配属先は、大阪の田舎にある工場の事務部門。
最初は東京の港区でスーツを着て頑張ろうとしていたのに、気づけばそこにいました。
くすぶっていたある日、声をかけられたのが保険の仕事でした。
「どこに行くのも自由、誰と会うのも自由、収入も自分次第」
それだけで飛び込んだ。前向きな動機ではなく、逃げるように転職したのが正直なところです。
友人を失い、平日の夕方に一人でビールを飲んでいた
保険の仕事を始めてからも、最初は散々でした。
知り合いに片っ端から連絡しましたが、誰も話を聞いてくれない。
電話に出なくなる友人が増えていきました。
平日の夕方4時に実家に帰っても、誰もいない。
西日がきつい部屋で、一人でビールを飲みながら思いました。
「自分は誰にも必要とされていないんじゃないか」と。
26歳のころの話です。
「赤の他人でも、役に立てる」と気づいた日
転機は、次の会社で飛び込み営業を覚えたことでした。
友人が相手にしてくれないなら、まだ出会っていない人のところへ行けばいい。
そう気づいてから、少しずつ仕事が変わっていきました。
飛び込みで出会った人に、保険の話をする前に役立つ情報を届ける。
信頼関係を積み重ねて、最終的に提案につなげる。
そのスタイルに変えたとたん、仕事が上向き始めました。
そして、あることに気づきました。
最初は保険なんて興味もなさそうな顔をしていた人が、私の話を聞いて「こんなこと、誰にも教えてもらったことがなかった」と言ってくれる。目の色が変わる瞬間がある。
その瞬間が、今でも一番うれしいです。
独立系FPになって、見えてきたこと
保険会社に所属していると、扱える商品が限られます。
会社の方針があり、売りやすい商品がある。
お客様にとって本当に有利かどうか、とは別の力学が働く現場を、私は見てきました。
独立系のFPとして動くようになって、初めて全保険会社の商品を横に並べて比較できるようになりました。
「この内容なら、別の選択肢の方が明らかにいい」と、はっきり言える立場になれました。
「あのとき誰かに教えてほしかった」を、届けたい
うまくいかない時期が長かったからこそ、思うことがあります。
あの頃の自分に誰かが「本当のことを教えてくれていたら」と。
保険は難しくない。
ただ、正直に話してくれる人が少なすぎる。
難しい話をしたいわけではありません。
売り込みたいわけでもありません。
ただ、30分話してみて「知らなかった」と感じることがひとつでもあれば、その時間は無駄にならないはずです。
あなたの保険が本当に大丈夫かどうか、一緒に確認させてください。
その「なんとなく不安」、一度だけ話してみませんか
「保険、ちゃんと入ってるつもりだけど、これで本当に大丈夫なのかな」
「法人の保険、何年も見直してないけど、まあいいか」
そんなふうに、心のどこかに引っかかりを感じたまま、忙しい毎日を過ごしていませんか。
その感覚、放っておくにはもったいないです。
30分の無料相談でできること
- 今の保険が本当に自分(または会社)に合っているかを一緒に確認する
- 法人の方は、今の保険料を見直せる余地がないかをチェックする
- 「そもそも保険ってどう考えればいいの?」という素朴な疑問に答える
売り込みはしません。
「違う」と思ったら、その場で遠慮なくそう言ってください。
まず話すだけでいい
保険の見直しというと、なんだか面倒で、押しつけられそうで、気が重い。
そう感じている方ほど、ぜひ一度だけ話してみてください。
30分で「何も得るものがなかった」と感じたら、それはそれで構いません。
でも、「知らなかった」と感じることがひとつでもあれば、その30分はあなたの人生に確実に役立ちます。
あなたは一人で判断しなくていい。
一緒に確認しましょう。
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